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2008年06月01日

井上真央の驚異的な稼ぎはどこまで伸びる!?

女優の井上真央が驚異の稼ぎを見せている。
平均21.6%の高視聴率を記録した主演ドラマ「花より男子2」の6枚組DVDボックスが売り上げ51万5000本を突破。定価2万3940円だから、単純計算で123億円を稼ぎ出したことになる。

6月末には映画「花より男子〜ファイナル〜」が公開されヒットが確実視されている。

4月末に発売された前売り券は2日間で7万枚を売り上げ、東宝配給の実写映画として過去最高の数字をマーク。これは「興収173億円を記録した『踊る大捜査線2』の前売りを上回るペース。

女子中高生を中心とした若い女性がメーン客層で、小栗旬、松本潤ら人気者も出演するから、どこまで伸びるか。


posted by エンタマ at 14:59| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

東宝映画「銀色のシーズン」が興業収入10億円突破した本当の理由

東宝が今年に入って公開した3作品が、いずれも興行収入で10億円を超えたことがわかった。1月12日から公開されていた『銀色のシーズン』がこの2月26日、10億円を突破。すでに10億円を超えている『陰日向に咲く』『チーム・バチスタの栄光』と、3作品が10億円台に乗ったもの。

『陰日向に咲く』と『チーム・バチスタの栄光』の2本は、20億円台も視野に入っているという。

この3本のなかで特筆されるのは、スタート時、10億円突破が難しいと言われた『銀色のシーズン』だろう。東宝の強い営業力によって、10億円までもってきたと言える。作品の上映期間(と上映回数)を、どれだけ伸ばすことができるか。この手腕が営業力のひとつである。
東宝はこの営業手腕が抜きん出ているという事でる。

やはりどんな良い映画であっても最後の一押しは人間の力に因る物が大きいという事だな。
posted by エンタマ at 09:59| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

ハリポタシリーズ、最終作は09年に上映決定!!

『ハリー・ポッター』シリーズの最終作となる7作目が、日本では2009年に公開されることがわかった。6作目『ハリー・ポッターと謎のプリンス』が、08年11月に公開。7作目でシリーズ最終作となる『ハリー・ポッターと死の秘宝』は、その翌年に公開される運びだ。

同シリーズは、1作目の『ハリー・ポッターと賢者の石』が、01年12月に公開され、203億円の興行収入を記録するメガヒットとなった。続く2作目の『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(02年11月)が180億円、3作目『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(04年6月)が135億円、4作目『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(05年11月)が110億円、5作目『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(07年7月)が94億円をそれぞれ記録していた。

累計記録で1000億円に届くか!?
posted by エンタマ at 09:56| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

塚本高史が結婚後初主演映画で三枚目脱却か!?

俳優、塚本高史が結婚後初主演映画でこれまでの弾けた演技からイメージを一新し、難役に挑むことが29日、分かった。作品は今秋公開の「イエスタデイズ」(窪田崇監督)。このほどクランクインした神奈川県内のロケ現場で、サンケイスポーツに意気込みを語った。
塚本の役どころは、疎遠だった父が余命3カ月と分かり、父の頼みを引き受けて昔の恋人探しに奔走する放蕩息子。途中、タイムスリップして若き日の父(内田朝陽)と遭遇し、父の心の内を知って大人になっていく姿を描く。
これまで若者向けの青春映画4作に主演し、弾けた演技を見せてきたが、5作目の今回は対照的な感動作に挑戦。
これで一皮剥けそうで映画がたのしみだ。
posted by エンタマ at 10:00| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

渡辺謙がダレン・シャンシリーズの映画化「シルク・ド・フリーク」に出演決定!!

国際派俳優として活躍する渡辺謙の最新海外出演作が、米ユニバーサル・ピクチャーズ製作の映画「シルク・ド・フリーク」になることが22日、分かった。
作品は全12巻からなる英児童小説「ダレン・シャン」シリーズ内の「奇妙なサーカス」の映画化。親友の命を守るため半バンパイアになる少年の運命を描く物語で、渡辺は少年がのちに入団するシルク・ド・フリーク(奇妙なサーカス団)のオーナー、ミスター・トール役を演じる。

主演は米天才子役のジョシュ・ハッチャーソン(15)で、「シカゴ」で知られる米俳優、ジョン・C・ライリー(42)もバンパイア役で出演。ほかに、昨年9月に長女を出産した「フリーダ」で知られるメキシコ人女優、サルマ・ハエックがサーカス団員役で復帰することが明らかになっている。

あの「ダレン・シャン」が映画化されることだけでも嬉しいのにその映画に日本人俳優が出演するとは同じ日本人として嬉しい限りだ。

渡辺謙には是非頑張って欲しい。
posted by エンタマ at 09:59| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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